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こんにちは、あさみみです。

今週はバレンタインデーですね。
以前は池袋の西武や新宿の伊勢丹まで行って
有名なチョコを見に行っていました。
でも最近は
「チョコレートへの関心より」も「人混みに行きたくない」
という気持ちが勝ってしまって、
見るとしても近所の商業施設のバレンタイン催事を見に行くくらいになりました。
今年は「ラ・メゾン白金」と「BITTER ROI」を買いました😊
箱もおしゃれだし、何よりとても美味しそう☺️
色々なチョコレートを見るだけでテンションが上がります☺️
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[rakuten:macaron-store:10029033:detail]
夫にはロイズの生チョコを買って一緒に食べようかと企んでいます
スナック菓子、クッキー、グミ、飴、おせんべいなど
お菓子でもたくさんの種類がありますが
思い返せば
私はずっとチョコレートが1番好きでした。
好きなお菓子は「紗々」と「たけのこの里」だし、
何なら板チョコをそのままかじるのも大好き。
小学生の時に本の紹介をする授業で
チョコレートを題材にした本を紹介して
クラスの皆に面白そうな本だねと言われたこともありました。
ただ、今その本のタイトルが思い出せません。
内容としては、
街に住む人のほとんどがその街のチョコレート工場で働いていて、
働いた対価としてお金の代わりにチョコレートがもらえる…
というような海外の児童文学で少しダークなお話…
確か「チョコレート工場」のようなシンプルなタイトルだったと思うのですが…
※ちなみに「チョコレート戦争」かと思ったら全然違う本が出てきました。
覚えているあらすじをチャッピーに聞いても
アレックスシアラーの「チョコレートアンダーグラウンド」しか出てきません。
こちらも読んだことはあると思うのですが、
こちらはチョコレートを密造して政府に立ち向かうような話だったような何となく違うような…
もしかして読み返したら同じ話なのかな?
すごく気になってきました。
その本は確か図書館で借りた本だったので、
販売はしていないのかもしれません。
まだ図書館にはあると良いのですが...
全く話が脱線しましたが、
今度図書館に行って探してみようと思います☺️
